≪ふれあい交流≫


春の世代間交流    (高齢者福祉部・青少年福祉部・青少協共催)

 

5月26日、穏やかな天候の中、春の世代間交流が開催されました。

会場となった鵠沼小学校に8時半に役員全員が集合、会場設営、受付準備後9時20分から受付開始、児童、保護者、高齢者、総勢191名が集合しました。さらに鵠沼小・畠山校長先生、鵠南小・木内校長先生もご来場くださいました。開会式、ラジオ体操・カワセミ体操の後、ゲーム「はじめまして(自己紹介)」「神奈川を歩こう(ビンゴゲーム)」「すてきにウォーキング(頭上紙皿リレー)」「おやつをパックン」。昼食後は「OXゲーム」、最後に「WA-WA踊り」と少し汗もかいて13時半無事に終了しました。


  ◎秋の世代間交流「ものづくり」

                               2017年11月19日(青少年福祉部、高齢者福祉部)

「秋の世代間交流」が鵠南小体育館で開催されました。寒さの中、265名(小学生227名、高齢者38名)が参加されました。社協北島会長による指体操の後、4つのプログラム(わらの正月飾り・ミニ門松・クリスマスリース・凧作りと凧揚げ)に取り組みました。難しい正月の輪飾りには手慣れた高齢者のお手伝いをいただきました。ミニ門松・クリスマスリースは人気がありスタッフは追加準備に追われ当日を迎えました。凧作りを早く終えた参加者は「紙で作るブーメラン」に挑戦、その不思議を楽しみました。一足早くクリスマス、お正月を味わった交流でした。

 


 ◎ プレ世代間交流   10月21日  (青少年福祉部、高齢者福祉部)

 

11月19日(日)に鵠南小学校で予定されております「秋の世代間交流」の準備として10月21日(土)に鵠沼市民センターで「プレ世代間交流」が開催されました。当日は、午前中(9:00~11:00)第3談話室で、わらの正月飾り、ミニ門松、クリスマスリース、凧づくりと凧揚げの下準備が行われ、スタッフが技術習得を図りました。悪天候の中、小学生の親子一組の参加を得て総勢25名で、楽しく各グループ準備に取り組んだ様子でした。

尚、参加者の内訳は高齢者部8名、青少年部14名、青少協1名、保護者と小学生2名でした。

この日クリスマスリースづくりをした小学生は世代間交流当日は門松に挑戦したいと希望を述べていました。


◎ さつまいも掘りをしました  10月10日 (総務部、生活福祉部)

 

3つの高齢者施設の方々と1つの保育園の園児を招いてお芋堀りをしました。

土の中に虫を見つけて飛び上がる園児達や大きな芋に驚き車イスから身を乗り出して拍手する方。紅あづまと安納芋は期待通りに実ってくれていました。

嬉しい収穫の声々と共に和やかな楽しい時間を過ごしました。


 

 ◎ 第35回ふれあいレクリエーションを開催   (生活福祉部)

 

            日時:101日(日)10001345

            場所:太陽の家 体育館と中庭

            参加人数:招待者及び付添23名、ダンス講師・車椅子ダンス介助ほか応援者16名 部員24名 総勢63

 

101日、今年で35回目を迎えた「ふれあいレクリエーション」を太陽の家で 開催致しました。午前中はラジオ体操の後、ダンス組とゲートボール組とに分かれ、インストラクターの指導の下に心地よい汗をかきました。楽しいお弁当タイムの後、午後は皆で白熱したリレー競争やボウリングゲームに興じました。今年はネットからダウンロードした運動会用の音楽が流れたりして、大いに盛り上がりました。

最後に、ハーモニカ、ウクレレの伴奏で大きな声で合唱し、楽しい一日を過ごしました。

 

 


 ◎ 地区敬老会を開催 (9月21日、22日)  (高齢者福祉部)

 

9月21日(木)南地区、22日(金)東地区。市民会館第1展示集会ホールで市と共催で開催されました。

天候にも恵まれ、両日とも多くの敬老者が参加されました。(南地区131名、東地区145名)最高齢の方は103歳の女性でした。

北島会長の主催者挨拶等の式典後、地元演芸グループの演奏をお楽しみいただきましたが、参加敬老者の歌声も会場に大きく響いていました。

市議会開催中のため、鈴木市長は昼食時にお見えになり、ご挨拶いただきました。午後の藤沢保育園児の「ソーラン節」の踊りは圧巻でした。

富田房枝さんの伸びやかな民謡の歌声で盛り上がり、来年の再会を約してお開きとなりました。

 


◎ ニュースポーツ ペタンク&カローリング開催 (青少年福祉部、鵠沼地区青少年育成協力会 共催)   

                  2017年6月17日(土)10時~12時   会場:鵠沼小学校                           

                           参加者:98名 スタッフ:社協22名、青少協8名、PTA校外8名、事務局1名

 

好天に恵まれ穏やかな日和の中参加者は続々と集まった。 開会式では、社協北島会長、青少年福祉部石井部長、さらに鵠沼小・畠山校長先生、鵠洋小・小沼校長先生、鵠南小・泉校長先生からもご挨拶頂きました。ラジオ体操では子ども達が積極的に前でお手本を示してくれました。竹内副部長の軽妙な司会の下、審判、グループリーダー、サブリーダーの指示で、ペタンクとカローリングを同時に4面のコートで行いました。最初は思うように得点に結びつかなかったグループも、回を重ねるごとに歓声も増して盛り上がっていきました。学齢前の子どもから親御さんまで、学校の枠を越え、又年齢も様々な人が集う新年度初の行事は青少協手島会長の閉会の挨拶で幕を閉じました。


◎第3回「ふれあいバス旅行」開催  (生活福祉部)

                           日時:2017年6月13日

                           場所:伊豆・三津シーパラダイス

                  参加者:62名

 

一行62名を乗せたバスは、雨の中を一路伊豆方面に向かいました。最初の目的地沼津港に着く頃には、薄日もさす天気になりました。漁港の入口に設置されている大型展望水門「びゅうお」の地上30メートルからの眺めは、眼下の千本松原や水平線が続く駿河湾を囲む大パノラマが絶景で、360°の展望を楽しみました。昼食は駿河湾の幸を美味しくいただきました。次に目指したのは三津シーパラダイス、日本では珍しい自然の入り江を利用した水族館で、イルカの見事なダイビングやちょっぴりお道化たアシカのパフォーマンスを楽しみました。みんな笑顔のいい一日になりました。    

 



◎秋の世代間交流のつどい「いろいろ作ろう」
                    
11月19日(土)、「秋の世代間交流のつどい」が開催されました。会場となった鵠洋小学校には雨の中、8時半に役員全員78名(社協高齢者福祉部・青少年福祉部、青少年育成協力会、鵠洋小・鵠沼小・鵠南小の各校外委員)が集合しました。
9時20分から受付が開始され、児童158名、保護者と未就学児68名、高齢者59名が来校しました。10時に開会。田渕鵠沼市民センター長、鵠洋小・吉田校長先生、鵠沼小・畠山校長先生、鵠南小・泉校長先生からご挨拶を頂戴し、社協北島会長による指体操の後、4つのプログラム(わらの正月飾り・ミニ門松・クリスマスリース・凧作りと凧揚げ)に分かれて作成に取り組みました。11時ころには雨も上がり凧作りを終えた子ども達は外で凧揚げを楽しみました。12時前にそれぞれの作品とお弁当・お茶を手に笑顔で帰途につきました。


プレ世代間交流
                            10月22日 (青少年福祉部、高齢者福祉部)
   11月19日(土)に予定されている「世代間交流・ものづくり」の準備として鵠沼市民センターに於て「プレ世代間交流」が開催されました。凧作り、わら正月飾り、ミニ門松、クリスマスリース作りが行われました。小学生を含め総勢30名で和気藹々と本番に向け、それぞれ手順などを確認しながら楽しく準備した様子でした。


◎ お芋ほり
                       10月11日 (総務部、生活福祉部)
  4カ所の高齢者施設の方と1保育園の園児、計63名を招待し、さつま芋の収穫をしました。
また、今年は元気塾の子供たちにも参加してもらい、苗植えから収穫までを体験してもらいました。さつま芋の出来も例年なみで、みなさんに楽しんでいただけたようでした。